月別アーカイブ: 2017年4月

サヴァ缶がおいしみたい

サヴァ缶ってしってますか?
サヴァ缶は、その名の通り(?)サバの缶詰だ。
履歴はオリーブオイル漬けなのですが、缶のパックがオシャレで素敵なんですよ。
レモン黄色のケバイ缶に、サバをかたどったロゴがついてるんですが、こういうサバロゴがよく見るとフランス語で「サ ヴァ?(お活況ですか?)」といった書いてある。
そういったシャレの聞いた雑貨は大好きです。
気になって明るい事を調べてみると、作っているのは岩手再建のためのコラボレート計画から生まれたのだとか。
つまり、こういうサヴァ缶は災害再建雑貨として企画されたものなのですね。
どうも食べれば再建サポートになるという雑貨のようですね。いいかも。
そうして緑色の缶のサヴァ缶もあるようです。こちらはレモンバジルテースト。
ずいぶんおいしそうなサヴァ缶ですが、はじめ缶378円といった、ちょこっとお良いのが人泣かせですね。
送料までかけて貰う程かというと…うーん、考え込んでしまう。
近くのアメイジングに売っていれば、少々お試しで……といったもらえて良いのですが。
岩手県のアンテナショップにも置いてあるそうなので、そちらで生み出すのも手ですかね。
それにしてもサヴァ缶によるサバサンドのフォト、おいしそうでたまりません。
うーん飯テロ。

かぼちゃについてネットアイドル

春が待ち遠しい今日この頃。
翌年の春、独り暮らしを始めるほうがいると思います。
独り暮らしで最初番頭を悩ませるのは、自炊です。
なので今回は、簡単処方箋を紹介したいと思います。
こちらは麺類、最もパスタが一番簡単に調理できると思います。
パスタには各種諸々がありますが、こちらがおすすめするのはペペロンチーノだ。
なぜかというと、料理の時間だけ必要ないからだ。
料理産物を説明していきます。
とりあえず、鍋に水1リットルに塩気10グラムを入れて沸騰していきます。
塩気の値は十人十色だと思いますが、こちらは1%の割合がベストです。
お湯が沸騰したらパスタを入れます。
パスタのゆで時間はディスクロージャータイミングによって1パイ短目で茹でて下さい。
理由はこれから経歴行なう。
パスタがゆで終わったら、茹で汁を50ミリリットルとって上は捨てます。
次に、オリーブオイルを多めに入れて鷹の爪、ニンニクを入れます。
この時、火は弱火だ。
料理が取りやめるまで火はいじらないで下さい。
間違えても強火にしないで下さい。
すりおろしニンニクの場合は飛び散り、最悪の場合焦げます。
感覚が強くなってきたら、茹で汁を入れます。
入れた後はよくかき混ぜましょう。
こういう業務を乳化と言います。
オリーブオイルが白っぽくなったらパスタを入れて最初分間火を入れます。
こういう業務をすることによって、味覚が染み込みます。
後は皿に盛れば成就だ。
こちらは段取りとして、塩ゆでしたキャベツと薄切りにした玉ねぎを入れます。
会員の皆様もとにかく一度調理してください。